STOP!動物虐待!
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署名提出しました
また、次の署名をお願いするかと思いますが、宜しくお願い致します
これまでに集めていた署名は下記の通りです
保健所での殺処分を廃止が目標ですが
そのためにも、保健所に持ち込まれるコを減らす事が必要です
ご協力をよろしくお願いします
<内容>
高知県下の小動物管理センターへの要望書
高知県知事 橋本大二郎殿
県下の小動物管理センター(中央、及び中村の小動物管理センター)では
抑留期間後の殺処分の際に安楽死という表現が用いられています。
関東の一部の県では、地域住民の声により「安楽死」から「致死処分」という表現に変更されました。
現在、高知中央保健所で行われている殺処分方法は、二酸化炭素ガスによる窒息死。意識がありながらにして最後まで、もがき苦しむこの窒息死に何故、安楽死という言葉が使用されるのでしょう?
安楽死という言葉のイメージから不要になった犬猫を保健所に持ち込めば
無償で安らかに死なせてくれると思う人がいる事も事実です。
「安楽死」という言葉が用いられているが故に「子供が産まれてしまった」、
「大きくなって可愛くなくなった」、「よく吠えてうるさい」など、安易な理由で保健所に持ち込まれる犬猫を1匹でも減らすためにも、安楽死という表現から「致死処分」という表現に変更して下さるよう要望致します。
1.殺処分数を安楽死から<致死処分>に変更する事を要望します。
氏名 住所(都道府県名から)
※一枚に10名までのご記入可
締め切り2006年1月31日(第2次)
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